コンセプト
心も、体も、澄み渡る
大栄建設の注文住宅は、自然の恵みを感じながら、心地よい空気で満たされた
深呼吸したくなるような癒しの住まいを実現します。
家族全員がリラックスし、健やかに過ごす場所で、新しい毎日を。
心も、体も、澄み渡る
大栄建設の注文住宅は、自然の恵みを感じながら、心地よい空気で満たされた
深呼吸したくなるような癒しの住まいを実現します。
家族全員がリラックスし、健やかに過ごす場所で、新しい毎日を。
澄み渡る空気の、
住み渡る家作り
「すみわたる」この言葉に私たちは2つの意味を込めています。
1つは、私たちが家づくりにおいて最も大切にしている綺麗な空気が澄み渡る、という意味。
もう1つは次世代まで住み渡ることができる丈夫で長持ちする家を作ろう、という意味です。
せっかくこだわりの新しいお家を建てるなら、健康で快適で安全に暮らせるお家であるべきだと考えます。
そんな私たちの言葉を「すみわたる」という言葉に込めました。
澄み渡る空気
私たちが一日に口から取り入れる物質の量は、食べ物と水合わせて約4kgに対して、空気はその5倍の約20kg。
もし、この空気が化学物質・ハウスダスト・カビ・ダニで汚れていたら…。
その汚れた空気を毎日取り入れていると考えると、いかに空気の綺麗さが大切なのかがわかります。
綺麗な空気に満ちた家で健康に生活して欲しい。そんな想いから大栄建設では空気が澄み渡る家づくりにこだわっています。

空気が澄み渡る家づくりには3つのポイントがあります。
それは自然素材・炭・免疫住宅です。
住環境を快適に整える効果をもつ漆喰や杉、珊瑚の塗料など自然素材。
炭と電子のチカラで空気を綺麗にするSUMICAS。
建築材料に最先端技術で免疫を高める加工を施した免疫住宅。
これらをうまく組み合わせ、空気の澄み渡る家づくりを実現させています。


住み渡る家
日本の住宅は住宅ローンを払い終わるころには価値がなくなっているとよく言われます。
また、地震大国であるにも関わらず倒壊などのニュースが相次いでいます。
そんなお家に住みたい、建てたいと思うでしょうか?
せっかくのマイホームなら、ずっと安心して次世代に引き継いでも快適に暮らし続けられるお家を建てたいですよね。
大栄建設では世代を超えて、永く住み渡れる家づくりを行なっています。

住み渡れる家づくりとして基盤になるのが、「耐震性」と「耐久性」です。
耐震性については地盤調査と地盤改良から始まり、スーパーウォール工法による丈夫な家づくりをしています。
丈夫さを裏付ける、消防署や警察署と同じ耐震等級3を標準仕様とし、さらに日本の繰り返す地震にも耐えられるよう制振テープも取り入れています。
そして気密・断熱と換気にこだわることで、丈夫な構造が長持ちする耐久性を底上げし、夏涼しくて冬暖かい、快適な暮らしを実現しています。

次世代に住み継いでいくにはメンテナンスは欠かせません。
住宅の耐用年数を延ばし、快適な住み心地を維持するために、大栄建設では定期的なメンテナンスを行います。
給排水管やガス管の設備配管の定期的な点検や工事が簡単にできるように、適切に点検口を設置し維持管理しやすい家づくりをしています。
またこのお家がどのようなつくりで、どのような性能があるか、
建築後に行われた点検・修繕・リフォーム等の記録を蓄積し維持管理に役立てています。

